Friday, July 31, 2015

AWSでRStudio


AMIを使うと、お手軽に環境ができる。データの入力は、Dropboxと連携させて行う。株価を取得するのには、Yahoo Financeが便利だが、Yahoo側の書式変更で、頻繁に使えなくなってしまう。その解決策は、こちら。しかし、データをxts形式に変換してやる必要がある。

Thursday, July 9, 2015

クリップボードからRにデータを取り込む。

前回の投稿のスライドを、とあるページのテキストをコピーして実行してみた。
> data <-scan -o="" br="" pipe="" what="character" xclip="">Read 2882 items
> data_list <- br="" data="" strsplit="">> data_unlist <- br="" data_list="" unlist="">> sort_data <- br="" data_unlist="" sort="">> uniq_data <- br="" sort_data="" unique="">> length(data_unlist)
[1] 2882
> data_all <- br="" data_unlist="" table="">> data_type <- br="" length="" uniq_data="">> data_type
[1] 1091
> write.table(data_all, file="freq.txt", sep="\t")
 警告メッセージ:
1:  使われていないコネクション 6 (xclip -o) を閉じます
2:  使われていないコネクション 5 (xclip -o) を閉じます
3:  使われていないコネクション 4 (xclip -o) を閉じます
4:  使われていないコネクション 3 (xclip -o) を閉じます
> length(grep("^A,?", data_unlist, fixed=FALSE, value=TRUE))
[1] 27
> length(grep("^The,?", data_unlist, fixed=FALSE, value=TRUE))
[1] 41
> freq <- 41="" br="" c="">> barplot(freq, names=c("A", "The"))
一行目は、MacやWinでは、下のようになることに注意。
data <-scan ac="" br="" pbpaste="" pipe="" what="character">data <-scan blockquote="" clipboard="" in="" what="character">

Tuesday, July 7, 2015

R for English

結局、三ヶ月の休み、旅行で困らない程度のフランス語、イタリア語を覚えた程度で終わってしまい、ダイエットにも失敗。 そして、新たな職場での仕事も始まってしまった。

まずは、職場に慣れ、居場所を確立する必要があるが、自主的「20%」ルールの枠でフォーカスしたいのは、「英語でRを学び、Rで英語を学ぶ」方法である。具体的には、とりあえず下記を目標とする。


それにしてもあまり進歩のない学習を繰り返している気もするが、JuliaやNYSOLなど他のツールは上記達成まで、お預けとする。



Wednesday, July 1, 2015

Matt × Josh = 40 min/day、その後

欧州旅行でそれなりに、仏語、イタリア語でコミュニケーションをとれたのが成果と言えば成果かな。
今後は、仕事も始まるし、日常業務と英語の速読、NYSOL、JULIA、Rを使用したQIなどが今後の目標になるかな。
Raspberry Piを買って、Rをインストールしたが、RStudioサーバー版はインストールに失敗。Julia、NYSOLはどうかな?とりあえず、MBAとssh接続しなきゃ。

Monday, June 15, 2015

旨い寿司と寝かせた友情

丞怜家にて大学時代の同級生と旧交を温めた。いつもいっしょにいる人間とまた違った味わいがあるのはどうしてでしょう?これもまた「時間ぐすり」の作用でしょうか。

Thursday, May 28, 2015

身体感覚で「論語」を読みなおす

千夜千冊」の松岡正剛さんがお勧めの一冊。著者は能の人なので、「身体感覚」を強調しているが、実のところ、白川静の漢字学を援用して論語を読み解いた本。一例を挙げると、不惑とは、自分の可能性を限定しないことなのだそうだ。教科書の「論語」とは異なった世界が広がること請け合いです。

移動時間:1時間52分

Wednesday, May 27, 2015

Stade Roland-Garros

審判のコールの覚書

  • Le match aux meilleurs des 5 manches:5セットマッチ
  • L'entrée des joueurs:選手入場 
  • Echauffement :ウォーミングアップ 
  • Service:サーブ 
  • Relance:レシーブ 
  • Jouez:プレイ(試合開始の合図 )
  • 1er service:第一サーブ 
  • 2em service / second service:第二サーブ 
  • Filet :レット
  • Double Faute:ダブルフォルト 
  • Faute:アウト 
  • Bonne:イン
  • Point:点
  • Silence s'il vout plait pendent l'echange:プレー中は沈黙して下さい。
  • 15-0/quinze-zero:フィフティーン-ラブ  
  • 30-30/trente-A:サーティオール 
  • 40-40/quarente-A :フォーティオール 
  • Egalité:デュース 
  • Balle de break/jeu/match:ブレークポイント/ゲームポイント/マッチポイント 
  • Avantage Nadal:アドバンテージ・ナダル 
  • Jeu:ゲーム 
  • Changement de coté:コートチェンジ 
  • Pause:休憩 
  • Reprise! :タイム
  • Asseyez-vous! :座ってください!:観客席へのコール 
  • Prenez une chaise! :座席について下さい。:観客席へのコール 
  • Les joueurs sont prêts!:選手たちは準備出来ています。
  • Nadal mène 2 jeux à 1:2ゲーム対1でナダルのリード 
  • Mademoiselle Safina mène 5 jeux à 4 :5ゲーム対4でサフィナ嬢のリード 
  • 6 jeux partout:6ゲームオール 
  • Jeu décisif :タイブレーク 
  • Point décisif :ノーアドバンテージの決定ポイント 
  • 6-3 Federer :6対3でフェデラーのリード
  • 1er manche Murray 6 jeux à 3:第一セットは6ゲーム対3でマレー
  • 2 manches partout derniere manche :2セットオール ファイナルセット 
  • Jeu,set et match:ゲームセット:試合終了のコール 
  • Serrez les mains:握手して下さい。 
  • Sortie des joueurs:選手退場